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BeDraw7  
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汎用2次元CAD シェアウェア
\9,720(税込)
 対応ファイル
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v7.78 2016/9/1
    BeDraw7は設計製図を効率的に行うための汎用2次元CADで、直感的な操作性と互換性に優れた作図・編集機能を実現しています。

BeDraw7は作図・編集だけでなく、
図面コンバータ
簡易プレゼン ツール
ランチャー
としても使用できます。
表示画面

直感的な操作性
  • コマンドはメニューバーとツールバーに加え、日本語のコマンドツリーからもわかりやすく選択できます。
  • コマンドの数値情報はダイアログバーから必要な項目のみを直接入力、マウス右クリックによる図形ショートカットメニューで素早く操作ができます。
  • 座標のオフセットは数値入力だけでなく、グリッド通過点や軸角度を簡単に変更できるため、製図板感覚で作図ができます。
SXF仕様V2.0 レベル2対応
  • SXF仕様V2.0レベル2に図形データを対応していますので、図面表現が向上しました。
  • SXFデータ交換形式(*.sfc)とSXF電子納品形式(*.p21)にスムーズに読み書きできます。
  • 縮尺領域に部分図を割付けると、縮尺領域内にマウスを移動して部分図を切替えられます。
  • 寸法図形の対応により自動寸法値を実現しています。
CAD製図基準(案)のファイル名・レイヤ名対応
  • CAD製図基準(案)のファイル名に対応した保存ができます。
  • CAD製図基準(案)のレイヤ名と図形属性に対応しています。
  • 既存の図面(図形)をレイヤ名に応じた図形属性に変更できます。
優れた互換性
  • JWC読み書き、JWW・JWS・JWK読込み、外部変形、オプションプログラムBeOPT7を使用して線記号変形にも対応しています。
  • マウスによる画面操作やレイヤの16分割などファイルと操作性でJW_CADとの高い互換性を実現しています。
多様な図面に対応
  • 8種類のファイル形式の読込み、14種類のファイル形式に書込みできますので、図面コンバータとして使用できます。
  • BED/SFC/P21/DXF/JWC/DWGの読み書き、JWW/BRV読込み
  • PDF/BVT/GIF/JPG/BMP/EMF/SVG/VML/HTM書込み
  • オプション プログラムBeTree7では各ファイル形式を最大25分割表示でき、オートメーション機能を利用してJWCからDXFなどへ複数ファイルを一括変換できます。
アプリケーションとの連携
  • 他のアプリケーションで作成した表や画像(*.doc,*.xls,*.bmp)などをBeDraw7図面にを貼り付けられます。(OLEコンテナ)
  • BeDraw7で描いた図面を他のアプリケーションに貼り付けられます。(OLEサーバ)
  • 外部アプリケーションから作図の制御ができます。(OLEオートメーション
簡易プレゼン
  • OLE機能で図面に表や画像を貼り付けられます。
  • 256色の塗潰しや網かけで、簡易プレゼン ツールとして使用できます。
図面を携帯
  • Android 2.2以降で動作する無料のビューア aBeVTの形式に図面をエクスポートできます。
  • 図面を持ち歩き、いつでもaBeVTで見ることができます。
柔軟なカスタマイズ
  • コマンドツリーはコマンドと数値情報、レイヤや図形属性、図形ファイルなどを使いやすいように割付けられます。
  • コマンドツリーに各種ファイルや実行ファイル割付けて、ランチャーとして使用できます。
  • ショートカットメニューやキーは独自にカスタマイズができ、操作性を向上できます。(テクニック
使いながら操作を習得
  • 使用しているコマンドに応じてワンキーでオンラインヘルプを表示でき、使いながら操作を習得できます。
  • HTMLヘルプですので、キーワードの全文検索も可能です。

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